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木寺さん家のいろいろ展

テーマ:酪・ガレリア
酪・ガレリア 開催中~5月27日(日)
木寺版画工房 -啓幸・陽子・森都・桂-
木寺さん家のいろいろ展  版画・陶・写真・オブジェ

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展③

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑤


養老渓谷の酪・ガレリアでは5月27日(日)まで「木寺版画工房 木寺さん家のいろいろ展」が開催されています。

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展①

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展④

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展②

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑩

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑨

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑦

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑥

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑪

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑫

酪ガレリア 木寺さん家のいろいろ展⑬


■酪・ガレリア
■午前11時から午後4時
■月・火休廊 但し4月30日(月)は開廊
■千葉県市原市朝生原220-1
■0436-96-1299
■併設:窯焼きパンと焼菓子の店

六地蔵窯 焼締陶展

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 開催中~5月6日(日)
六地蔵窯 焼締陶展

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展①

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展③


アートハウスあそうばらの谷では5月6日(日)まで、「六地蔵窯 焼締陶展」を開催中。
岡山県・備前の土と、千葉県・長柄の土を使った陶器の展示販売を行っています。

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑫

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑤

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑦

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展④

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展②

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑩

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑧

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑨

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑥



六地蔵窯の窯主である安田裕康は備前焼作家の脇本博之に師事、岡山で備前焼の修行を積んだ後、千葉は長柄町に移り、自身の登り窯を構えました。
使い慣れた備前の土と、移り住んだ長柄の土を、様々な配合や方法を使い分けながら作陶をしています。
山肌に築かれた登り窯での窯焚きは、16日間火を絶やしません。そこから生み出される陶器の表情には、土の個性と、作家の、土に対峙する緊張感が一隅まで染み出ています。
鶯さえずる新緑の頃、古民家であるアートハウスで、安田の器がどのように散りばめられるのか、どうぞご高覧下さい。

焼締陶(やきしめとう)とは
釉薬を施さず、薪窯にて赤松の炎・灰・煙に長時間晒されることにより、土がやきものへと変貌してゆきます。
根源的なる作業を積み重ね、窯から生み出される器たちは、自然で素朴な色調、変化にとんだ肌合いを持ち、
実用性も兼ね備えています。土を形造り、炎に包まれながら焼き、そして締めてゆく。それが焼締陶なのです。   安田裕康

□六地蔵窯 安田裕康
昭和45年 鹿児島県姶良郡生まれ
平成 7年 備前焼作家 脇本博之に師事
平成12年 第51回岡山県美術展覧会入選
平成13年 第18回田部美術館大賞
        茶の湯の造形展入選
平成15年 長柄の地に築窯開始
平成19年 春 初窯
        千葉県美術展覧会入選
平成20年 千葉県美術展覧会入選
        千葉 カフェ&ギャラリーNAJA 以後毎年
        千葉 ギャラリー呂久呂
平成21年 大網白里 ギャラリー古屋敷
      千葉 ギャラリー呂久呂
平成22年 市原 手づくりの心 砂田 以後毎年
        下井草 ギャラリー五峯 以後毎年
平成23年 千葉 三越 特選画廊
平成24年 市原 アートハウスあそうばらの谷
        千葉 三越 特選画廊 11月予定

あそうばらの谷  六地蔵窯 焼締陶展⑪


■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■会期中無休
■午前10時~午後3時30分(入館はごご閉館3時まで)
■入館料:無料
■主  催:社団法人市原市観光協会

お・ん・な ミズ・テツオ展

テーマ:梦心坊
ギャルリ 梦心坊 開催中~6月10日(日)
お・ん・な ミズ・テツオ展

梦心坊 ミズテツオ展⑤

梦心坊 ミズテツオ展⑩


ギャルリ 梦心坊では6月10日(日)まで「お・ん・な ミズ・テツオ展」が開催されています。

梦心坊 ミズテツオ展⑫

梦心坊 ミズテツオ展⑥

梦心坊 ミズテツオ展⑧

梦心坊 ミズテツオ展⑨

梦心坊 ミズテツオ展①

梦心坊 ミズテツオ展③

梦心坊 ミズテツオ展②

梦心坊 ミズテツオ展⑪

梦心坊 ミズテツオ展⑦

梦心坊 ミズテツオ展④


■ギャルリ梦心坊 
■午前11時から午後5時 (金・土・日・祝のみOPEN)
■千葉県市原市皆吉967-6 
■0436-92-1784

六地蔵窯 焼締陶展

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 4月28日(土)~5月6日(日)
六地蔵窯 焼締陶展

あそうばらの谷 六地蔵窯 焼締陶展


この度「アートハウス あそうばらの谷」では、「六地蔵窯 焼締陶展」を開催いたします。
岡山県・備前の土と、千葉県・長柄の土を使った陶器の展示販売を行います。
六地蔵窯の窯主である安田裕康は備前焼作家の脇本博之に師事、岡山で備前焼の修行を積んだ後、千葉は長柄町に移り、自身の登り窯を構えました。
使い慣れた備前の土と、移り住んだ長柄の土を、様々な配合や方法を使い分けながら作陶をしています。
山肌に築かれた登り窯での窯焚きは、16日間火を絶やしません。そこから生み出される陶器の表情には、土の個性と、作家の、土に対峙する緊張感が一隅まで染み出ています。
鶯さえずる新緑の頃、古民家であるアートハウスで、安田の器がどのように散りばめられるのか、どうぞご高覧下さい。

焼締陶(やきしめとう)とは
釉薬を施さず、薪窯にて赤松の炎・灰・煙に長時間晒されることにより、土がやきものへと変貌してゆきます。
根源的なる作業を積み重ね、窯から生み出される器たちは、自然で素朴な色調、変化にとんだ肌合いを持ち、
実用性も兼ね備えています。土を形造り、炎に包まれながら焼き、そして締めてゆく。それが焼締陶なのです。   安田裕康

□六地蔵窯 安田裕康
昭和45年 鹿児島県姶良郡生まれ
平成 7年 備前焼作家 脇本博之に師事
平成12年 第51回岡山県美術展覧会入選
平成13年 第18回田部美術館大賞
        茶の湯の造形展入選
平成15年 長柄の地に築窯開始
平成19年 春 初窯
        千葉県美術展覧会入選
平成20年 千葉県美術展覧会入選
        千葉 カフェ&ギャラリーNAJA 以後毎年
        千葉 ギャラリー呂久呂
平成21年 大網白里 ギャラリー古屋敷
      千葉 ギャラリー呂久呂
平成22年 市原 手づくりの心 砂田 以後毎年
        下井草 ギャラリー五峯 以後毎年
平成23年 千葉 三越 特選画廊
平成24年 市原 アートハウスあそうばらの谷
        千葉 三越 特選画廊 11月予定

あそうばらの谷


■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■会期中無休
■午前10時~午後3時30分(入館はごご閉館3時まで)
■入館料:無料
■主  催:社団法人市原市観光協会 

岸本恭一 築窯40年展

テーマ:鶴舞窯
ギャラリー鶴舞窯 開催中~5月20日(土・日・祝のみ)
岸本恭一 築窯40年展

鶴舞窯 岸本恭一展⑪


ギャラリー鶴舞窯では、4月21日(土)から「岸本恭一 築窯40年展」が開催されています。

鶴舞窯 岸本恭一展①

鶴舞窯 岸本恭一展③

鶴舞窯 岸本恭一展⑤

鶴舞窯 岸本恭一展④

鶴舞窯 岸本恭一展②

鶴舞窯 岸本恭一展⑩

鶴舞窯 岸本恭一展⑨

鶴舞窯 岸本恭一展⑥

鶴舞窯 岸本恭一展⑧

鶴舞窯 岸本恭一展⑦


ギャラリー鶴舞窯 ★
■午前11時から午後5時(土・日・祝のみ)
■千葉県市原市鶴舞777 看板が目印です 
■0436-88-3637
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