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吉川豊治郎陶展

テーマ:ぎゃらりい駅舎
ぎゃらりい駅舎 えき 開催中~5月31日(木)
吉川豊治郎陶展

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展①

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展②


小湊鐡道上総牛久駅前のぎゃらりー駅舎(えき)では、5月31日まで「吉川豊治郎陶展」が開催されています。

□陶歴
1959年 市原市に生まれる
1978年 千葉県立市原高等学校卒業
1979年 愛知県立窯業高等技術専門学校卒業
1980年 渡辺六郎先生に師事
1983年 市原市石塚に築窯『大福窯』

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑫

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑥

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑪

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑦

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑨

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑩

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展③

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑧

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展⑤

ぎゃらりい駅舎 吉川豊治郎陶展④


■ぎゃらりい駅舎 えき
■午前11時から午後5時
■千葉県市原市牛久889-2 山内ビル1階





第17回 市原市観光写真コンクール 写真展

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 開催中~6月10日(日)
第17回 市原市観光写真コンクール 写真展

あそうばらの谷 観光写真展②

あそうばらの谷 観光写真展①


アートハウスあそうばらの谷では6月10日(日)まで、「第17回 市原市観光写真コンクール 写真展」を開催中です(金・土・日・祝のみ)。

あそうばらの谷 観光写真展⑧

あそうばらの谷 観光写真展⑨

あそうばらの谷 観光写真展③

あそうばらの谷 観光写真展⑤

あそうばらの谷 観光写真展④

あそうばらの谷 観光写真展⑥

あそうばらの谷 観光写真展⑦


■主催 ㈳市原市観光協会
■後援 市原市・㈱いちはらコミュニティネットワークテレビ
     市原市ゴルフ場連絡協議会・市原市商工会議所
     市原市旅館組合・(有)市原ぞうの国・小湊鉄道㈱
     東日本旅客鉄道㈱五井駅・朝日新聞千葉総局
     高滝湖観光企業組合・㈳千葉県観光協会
     日本報道写真連盟千葉県本部・㈱千葉日報社

□ご挨拶
市原市観光写真コンクールは、市原市の四季折々の姿を被写体とした観光写真を広く募集し、市原市に伝わる素晴らしい自然や行事等を再発見してもらえるように開催しているもので、本年で17回目を迎えるものでございます。
今回の応募作品は165点にのぼり、下は9歳から上は80歳にいたる72名の方々に出品いただきました。
最優秀作品に選ばれた「春のカメラマン」をはじめ、優秀作品2点、入選作品10点および佳作として10点の計23点の作品を、ここ「アートハウスあそうばらの谷」で、6月10日までの間、週末を利用して展示公開しております。
今回の作品展示が、市原氏の素晴らしさを再発見していただく機会の一助になれば幸いでございます。  (社)市原市観光協会

あそうばらの谷 観光写真展⑩


■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後3時30分(入館はごご閉館3時まで)
■入館料:無料








吉川豊治郎陶展

テーマ:ぎゃらりい駅舎
ぎゃらりい駅舎 えき 5月26日(土)~31日(木)
吉川豊治郎陶展

駅舎 吉川豊治郎陶展
 吉川豊治郎/天目平鉢

小湊鐡道上総牛久駅前のぎゃらりー駅舎(えき)では、5月26日から31日まで「吉川豊治郎陶展」が開催されます。

□陶歴
1959年 市原市に生まれる
1978年 千葉県立市原高等学校卒業
1979年 愛知県立窯業高等技術専門学校卒業
1980年 渡辺六郎先生に師事
1983年 市原市石塚に築窯『大福窯』

■ぎゃらりい駅舎 えき
■午前11時から午後5時
■千葉県市原市牛久889-2 山内ビル1階

坂下善憲 写実風景画&動物画展

テーマ:もみの木
もみの木ギャラリー 5月8日(火)~6月30日(土)
坂下善憲 写実風景画&動物画展

もみの木 坂下善憲写実風景画&動物画②

もみの木 坂下善憲写実風景画&動物画①


もみの木ギャラリー(福祉ショップ&喫茶もみの木)では、5月8日(火)から「坂下善憲 写実風景画&動物画展」が開催されます。

■もみの木ギャラリー
■午前10時から午後4時30分(月曜休み)
■千葉県市原市牛久882-6 福祉ショップ&喫茶もみの木
■0436-92-5757

日高誠實遺墨展

テーマ:ギャラリー情報
市原市立加茂公民館 開催中~5月7日(月)
-郷土の偉人 梅ヶ瀬の創設者- 日高誠實遺墨展

日高誠實遺墨展①

日高誠實遺墨展⑦


5月7日(月)まで、「郷土の偉人 梅ヶ瀬の創設者 日高誠實遺墨展」が加茂公民館2階研修室で開催されています。

日高誠實遺墨展⑩

日高誠實遺墨展②

日高誠實遺墨展③

日高誠實遺墨展⑤

日高誠實遺墨展⑨


□日高誠実(ひだか-のぶざね) 1836-1915 幕末-明治時代の漢学者。
天保(てんぽう)7年2月29日生まれ。日向(宮崎県)高鍋藩士。
江戸で古賀謹一郎にまなび,明治元年藩校明倫堂教授となる。
維新後,陸軍省にはいる。のち千葉県に私塾梅瀬書堂をひらいた。大正4年8月24日死去。80歳。号は梅瀬,如淵,独倚楼など。著作に「復讐(ふくしゅう)録」「梅瀬雅集」。

梅ヶ瀬の紅葉を愛し、西の月ヶ瀬・東の梅ヶ瀬を夢み、この地に新居を構え、産業を興し、子弟の教育に半生を尽くした誠實翁は、天保7年宮崎県美々津に生まれ、長じて高鍋藩明倫堂の教授となる。
その間江戸に留学し研鑽をつみ、明治5年3月陸軍省勤務を命ぜられ陸軍大尉となる。
明治17年願により陸軍省出仕を辞するや翌18年千葉県より官有地188町4反を無料で借り受け、この地を梅ヶ瀬と名づけ理想郷作りに励み、山林に梅・果樹・杉等を植林し、養魚場を作り、産業を興し、又書塾梅ヶ瀬書堂を開き、寄宿舎には一時は80名になる子弟を収容し、市原・君津・夷隅・長生・山武郡下の青少年の育成に努め、産業の開発と文化の向上に尽くされた。
誠實翁はまた詩文・和歌・俳句・書画などにも通じ、多趣味で悠々自適な生活を送られた。
大正4年8月24日80歳の長寿を保ち、山紫水明の地・鷹取山山頂に眠る。

日高誠實遺墨展④

日高誠實遺墨展⑧

日高誠實遺墨展⑥


■市原市立加茂公民館
■午前9時30分から午後4時30分
■千葉県市原市養老949-1
■0436‐98‐0033
■主催 梅ヶ瀬会
■後援 市原市教育委員会・㈳市原市観光協会・㈱小湊鉄道
     市原市立加茂白鳥公民館運営委員会


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