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語りべと“音舞台”のイベント

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 終了
語りべと“音舞台”のイベント

「ユカリウム 紅の家」を開催中のアートハウス あそうばらの谷で、語りべと“音舞台”のイベント 遠山あきの民話語り・ユカリウムの“音舞台「精霊の夜vol.9」”が開催されました。
尚、「ユカリウム 紅の家」は10月8日(祝)まで開催されています。

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント④

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント①

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント②

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント③


ユカリウム/表現者。昭和57 年(1982)東京都生まれ。市原市在住。平面、立体作品を中心に芸術活動を展開する。音舞台“精霊の夜”をプロデュースする。2007 年よりメキシコと出合い、大地のインスピレーションに影響を受け、稲穂で描く平面作品やせいれいキャラクター、音舞台“精霊の夜”が誕生する。東京、千葉を中心に作品を発表。和光大学表現学部芸術学科卒業。

遠山あき/文学者。大正6 年(1917)大多喜町生まれ。市原市在住。昭和11 年千葉県立千葉女子師範学校卒業、教員となる。昭和23 年敗戦後の農地改革のため教員を退き、農業に従事。農業をしながら多くの著書を発表。現在も現役の執筆活動を続ける。昭和52 年千葉県文化功労賞(知事)受賞。昭和53 年『雪あかり』千葉文学賞受賞。昭和55 年『鷺谷』日本農民文学賞受賞。平成6 年藍綬褒章受賞。

■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
■入館料:無料

小杉放菴展 ~中村常太郎コレクション~

テーマ:鶴舞窯
ギャラリー鶴舞窯 10月6日~10月28日(土・日・祝のみ)
小杉放菴展 ~中村常太郎コレクション~

明治・大正・昭和3代にわたり日本の和洋両画壇で活躍した巨匠小杉放菴(未醒)。
元鶴舞病院(現県循環器病センター)院長中村常太郎医師の父君喜久男医師と妙高高原赤倉で親交。
今回同家所蔵の作品を特別展示。

鶴舞窯 小杉放菴展


1881(明治14) 栃木県日光山内に生。本名国太郎。
1914(大正 3) 再興日本美術院に洋画部同人として参加。梅原龍三郎・岸田劉生らと春陽会創立。かたわら日本画も手がけ、横山大観・今村紫紅などらと交流し、彼らと「東海道五十三次合作絵巻」制作。
1960(昭和35) 朝日新聞主催「小杉放菴画業60年展」(日本橋高島屋)
1964(昭和39) 84歳にて逝去(芸術院会員・春陽会他会員)

■ギャラリー鶴舞窯 
■午前11時から午後5時(土・日・祝のみ)
■千葉県市原市鶴舞777 看板が目印です 
■0436-88-3637

ユカリウム 紅の家

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 開催中~10月8日(日)
ユカリウム の家

ユカリウム 紅の家⑫

ユカリウム 紅の家①


アートハウスあそうばらの谷では10月8日(日)まで、「ユカリウム 紅の家」を開催中です(金・土・日・祝のみ)。

ユカリウム/表現者。昭和57 年(1982)東京都生まれ。市原市在住。平面、立体作品を中心に芸術活動を展開する。音舞台“精霊の夜”をプロデュースする。2007 年よりメキシコと出合い、大地のインスピレーションに影響を受け、稲穂で描く平面作品やせいれいキャラクター、音舞台“精霊の夜”が誕生する。東京、千葉を中心に作品を発表。和光大学表現学部芸術学科卒業。

ユカリウム 紅の家⑤

ユカリウム 紅の家⑨

ユカリウム 紅の家③

ユカリウム 紅の家⑩

ユカリウム 紅の家⑪

ユカリウム 紅の家⑥

ユカリウム 紅の家⑧

ユカリウム 紅の家②

ユカリウム 紅の家⑦


□語りべと“音舞台”のイベント
 9月22日(祝)
 13:00~ 遠山あきの民話語り
 14:30~ ユカリウムの“音舞台「精霊の夜Vol.9」” 

遠山あき/文学者。大正6 年(1917)大多喜町生まれ。市原市在住。昭和11 年千葉県立千葉女子師範学校卒業、教員となる。昭和23 年敗戦後の農地改革のため教員を退き、農業に従事。農業をしながら多くの著書を発表。現在も現役の執筆活動を続ける。昭和52 年千葉県文化功労賞(知事)受賞。昭和53 年『雪あかり』千葉文学賞受賞。昭和55 年『鷺谷』日本農民文学賞受賞。平成6 年藍綬褒章受賞。

ユカリウム 紅の家④


■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
 9月15日(土)のみ午前8時30分開館 
■入館料:無料

ユカリウム 紅の家

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 9月15日~10月8日(日)
ユカリウム の家

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家


この度は、養老川ほとりに佇む 築約150年の古民家ギャラリー・アトハウスあそ うばらの谷で 『ユカリウム 紅の家』 を開催いたします。 ユカリウムは近年、 市原の稲穂を使 った自作の筆で、墨やアクリル絵 の具など様々素材を使った平面作品を制作してい ます。新作ドローイング“紅(あか)いぐる”シリーズを中心に、墨のシリーズととも に展示します。 家はいろなものを包み込 みます 。家の歴史に刻まれてきたもがたく さん残っています。作家のインスピレーションの源である“目に見えないもたち”は、この家の中で光も闇関係なく自由に飛び回 り、きっと笑って遊んでいるのでしょう。
また、会期中9月22 日秋分の日 はイベントがあります。市原在住の文学者 遠山あきの民話語りと、ユカリウムの“音舞台 ”が行われます。
遠山あきは、農業に従事しながらし執筆をしています。市原や市原を流れる養老川周辺の歴史や出来事調査し、地域 の人々 から聞いたことをまとめ、貴重な書籍を残しています。この地で生きるとを決め、自分の様々な体験を含めがら、優しく強人間味に溢れた語り口で、土地の今昔を綴ります。
ユカリウムの“音舞台 ”は、タイトルに ある「紅」を軸に空間を創り上げます。この「紅」 とは、常に流れているもの、体内に流れる血や、止まることなく動く心臓、それらをつくり出す生命の源、生命を育むものを意味 します。舞台では、メキシコやアフリカ、アジアにヨーロッパなどの民族楽器が登場します。古代より人々の生活と密接にある一年暦。 実り多き秋分の日に、歴史を紡ぐ、古民家で今を生きる作家の表現どうぞご高覧下さい。

□語りべと“音舞台”のイベント
 9月22日(祝)
 13:00~ 遠山あきの民話語り
 14:30~ ユカリウムの“音舞台「精霊の夜Vol.9」” 

□プロフィール
遠山あき/文学者。大正6 年(1917)大多喜町生まれ。市原市在住。昭和11 年千葉県立千葉女子師範学校卒業、教員となる。昭和23 年敗戦後の農地改革のため教員を退き、農業に従事。農業をしながら多くの著書を発表。現在も現役の執筆活動を続ける。昭和52 年千葉県文化功労賞(知事)受賞。昭和53 年『雪あかり』千葉文学賞受賞。昭和55 年『鷺谷』日本農民文学賞受賞。平成6 年藍綬褒章受賞。

ユカリウム/表現者。昭和57 年(1982)東京都生まれ。市原市在住。平面、立体作品を中心に芸術活動を展開する。音舞台“精霊の夜”をプロデュースする。2007 年よりメキシコと出合い、大地のインスピレーションに影響を受け、稲穂で描く平面作品やせいれいキャラクター、音舞台“精霊の夜”が誕生する。東京、千葉を中心に作品を発表。和光大学表現学部芸術学科卒業。

■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
 9月15日(土)のみ午前8時30分開館 
■入館料:無料



葛信一郎作陶展

テーマ:ホンカ房総
ログホーム&ギャラリーホンカ房総 開催中~9月10日(月)
葛信一郎作陶展 ‐築窯二十周年記念展‐

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑦

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑩


ログホーム&ギャラリー ホンカ房総では9月10日(月)まで、「葛信一郎作陶展‐築窯二十周年記念展‐」が開催されます。

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑧

ホンカ房総 葛信一郎作陶展③

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑤

ホンカ房総 葛信一郎作陶展②

ホンカ房総 葛信一郎作陶展①

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑨

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑥

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑫

ホンカ房総 葛信一郎作陶展⑪


■ログホーム&ギャラリー ホンカ房総
■午前10時から午後6時(最終日は午後4時まで)
■千葉県市原市馬立414-1 
■0436-95-5641



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