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いちはらアート×ミックス情報局Vol.2

テーマ:ART×MIX
南いちはら応援団新聞 伝心柱
中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス情報局Vol.2

市原市の光風台・南総・加茂地区に15500部が配布されている南いちはら応援団新聞「伝心柱」で『いちはらアート×ミックス情報局』のコーナーがスタートしています。

アートミックス情報局②‐①

アートミックス情報局②‐②


中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックスの作品プランの応募を予定している作家さんを対象にした現地見学会を、12月23日(日)に開催しました。
この見学会は、1月の下旬に受け付ける作品プランの応募を前に、会場となる南市原を見ていただき、アート×ミックスの展開プロジェクトにあった作品を検討してもらうために開催したものです。
当日は、約30名のアーティストが参加し、総合ディレクターの北川フラムさんによるアート×ミックスのコンセプトの説明を受け、牛久商店街や市原鶴舞バスターミナル、里見小学校・白鳥小学校・里見駅・飯給駅・養老渓谷、改修工事の行われている市原市水と彫刻の丘など市原の風景や観光資源、活用を予定している施設などを見学しました。
参加したアーティストからは、「こんなに東京から近い場所に里山の景色が残っているなんて思わなかった」とか、「今日の見学を活かしてさっそく作品の検討をしてみます」との声を聞くことができました。
公募作品の決定は来年の3月を予定していますが、どのような作品が提案され採用されるのか、今からとても楽しみです。
公式ホームページ  http://ichihara-artmix.jp

2012年1月10日 第222号

作品プラン公募

テーマ:ART×MIX
中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス
作品プラン公募

市原は東京から程近い、温暖な気候のもと爽やかな里山、豊かな食材に恵まれた中房総の、いわば「首都圏のオアシス」とも言える地域です。2014年春、ここ市原で開催される「中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス」は自然、食べ物、芝居、パフォーマンス、音楽、スポーツなどが全てアートとして展開される、今までにない国際芸術祭となるべく計画されています。様々なアーティストが、地域の特徴を活かし、地域の魅力を輝かせる作品を展開していこうとするプロジェクトです。
市原の文化芸術、地域、観光振興に寄与する、持続可能性を秘めた“爽快な”提案をお待ちしています。
「晴れたら市原へ行こう」を合言葉に。

「中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス」
開催期間 2014年3月21日(金・祝)‐5月11日(日)
その他詳細は、いちはらアートミックス公式ホームページをご覧下さい
http://ichihara-artmix.jp

アートミックス募集チラシ


募集内容
地域の資源や住民の活動等に新しい価値を加え生みだすことのできる、魅力的で発展性のある作品(プラン)、国際的な発信力を持つとともに、地域が元気になる作品(プラン)を募集。
ジャンルは、自然、食べ物、パフォーマンス、コミュニティ、スポーツ、乗り物、学び、建物再生等、自由に発想してください。
応募資格
特になし。ただし応募は未発表のオリジナル作品に限ります。

「中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス」への参加、制作活動費の一部支援(上限200万円程度)
審査員
「いちはらアート×ミックス」アーティストコミッテイ(委員長:北川フラム)
応募受付期間
2013年1月21日(月)‐2月4日(月) ※最終日17:00必着、持込付加
応募方法
事前に申込料をお支払いの上、指定の提出物を送付してください
※海外在住の方はクレジットカードによる引き落とし
申込料
1,000円/1プラン
提出物
1.指定の応募用紙
2.提案書・予算書・経歴書・参考資料等
※A3サイズ10枚以内、パネル化不可
3.申込料振込票の写し(海外の方はクレジットカード番号)
4.2のデーター ※CD-R等に保存したもの
5.その他、イベント・パフォーマンスの場合は動画などの提出可
公募日程
現地見学会:2012年12月23日(日)
応募締切:2013年2月4日(月)
書類・面接審査:2013年2月中旬‐3月中旬
結果発表:2013年3月下旬

作品提出先・お問合せ先
「中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス」アーティストコミッテイ事務局
〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町29‐18ヒルサイドテラスA8
FAX:03‐3476‐4874 E-MAIL:i.artmix@gmail.com
※電話でのお問合せは受け付けませんので、予めご了承下さい(FAXまたはE-MAILのみ)
※提出された応募書類は返却いたしません

いちはらアート×ミックス情報局Vol.1

テーマ:ART×MIX
南いちはら応援団新聞 伝心柱
中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス情報局Vol.1

市原市の光風台・南総・加茂地区に15500部が配布されている南いちはら応援団新聞「伝心柱」で『いちはらアート×ミックス情報局』のコーナーがスタートしました。

アートミックス情報局①


再来年の春に南市原をメイン会場として開催するアートフェスティバル「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス」の準備が動きはじめました。
11月1日には、公式ホームページやフェイスブックを開設し、進捗状況や南市原のイベント情報などを発信しています。
また、11月26日からは、作品プランの一般公募を開始し、自然、食べ物、パフォーマンス、コミュニティ、スポーツ、乗り物、学び、建物再生等・・・自由な発想で地域が元気になるプランの応募を期待しているとのことです。12月23日には、応募を予定している作家を対象にした現地見学会も開催するということです。
いよいよ動き出したアート×ミックスに皆さんも注目しましょう。
公式ホームページ  http://ichihara-artmix.jp

2012年12月9日 第221号

いちはらアート×ミックス 通信Vol.2

テーマ:ART×MIX
地域情報紙 シティライフ
中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス 通信Vol.2

市原の地域情報紙シティライフにおいて「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス」についての情報発信が開始されました。許可をいただき、このブログでも紹介させていただきます。
2012年11月24日(土)市原版より

アート×ミックス通信2


カウントダウン看板が完成しました!!
「いちはらアート×ミックス」まであと500日となった11月6日(火)、牛久の元ヤックス牛久店の前に縦1m80㎝、横5m40㎝の巨大なカウントダウン看板が完成し、時を刻み始めました。
この看板は、牛久を中心に活動している市民団体である「南いちはら応援団」のご好意で設置されたものです。開幕日まで、毎日、数字ボードが付け替えられます。自主的に取り組んでいただき、本当にありがたいことです。是非、皆様もご覧ください。「アート×ミックス」では、こういった地域の皆様のご協力が不可欠です。市民や市民団体の皆さん、企業、行政が一緒になってつくりあげていきましょう。

「中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス」とは
日本有数の工業地帯や自然あふれる里山など、多様な要素が混在(ミックス)する本市において、国内外の次代を担うアーティストと地域住民、企業、行政などが連携し、アートを媒介にさまざまな人たちが交流(ミックス)し、また思いを共有して交感(ミックス)することで、継続的な地域活性化の礎を築くための取り組みです。
【開催期間】平成26年3月21日(金・祝)~5月11日(日) 52日間
問い合わせ 市原市経済部観光振興課アートフェスティバル推進室
電話 0436・23・7013
H P http://ichihara-artmix.jp
F B http://www.facebook.com/artmix2014

いちはらアート×ミックス 通信Vol.1

テーマ:ART×MIX
地域情報紙 シティライフ
中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス 通信Vol.1

市原の地域情報紙シティライフにおいて「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス」についての情報発信が開始されました。許可をいただき、このブログでも紹介させていただきます。
2012年10月27日(土)市原版より

市原ART×MIX


このコラムでは、再来年開催する芸術祭に向けた進捗状況などを随時お知らせしてまいります。

まず、このようなアートフェスティバルを開催することになったきっかけをご説明します。それは、来年に予定されている圏央道の供用開始です。圏央道が開通すると、東京や横浜から訪れる観光客は、マイカーや高速バスを利用すると、約1時間で市原市の南部地域や中房総エリアに来ることができます。
そこで、この圏央道の開通を好機ととらえ、多くの観光客を呼び込むための手段として『中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス』を、平成26年3月下旬から5月上旬の52日間の会期で開催することになりました。芸術祭と言うと、絵画や彫刻、陶芸などの作品の展覧会というイメージが強いですが、今回実施しようとするものは、自然や里山を舞台に、アーティストが地域、ジャンルと世代を超えて協働し、その成果を野外展覧会として国内外に発信していく取り組みです。
全国的に有名な芸術祭としては、新潟県十日町市で3年に1度開催されている「大地の芸術祭」や香川県の「瀬戸内国際芸術祭」があげられます。今回の「いちはらアート×ミックス」では、両方の芸術祭に携わっている北川フラムさんに総合ディレクターに就任していただき、準備をすすめているところです。
市原市の南部地域では、小湊鉄道沿線を菜の花で満開にさせる「花プロジェクト」やイルミネーション、駅喫茶、個人の方が運営するギャラリー、これらを紹介する『南市原ギャラリーマップ』の発行など、市民や市民団体による取り組みが盛んです。
『いちはらアート×ミックス』では、市民や市民団体の皆さん、企業、行政が一体となって、交流人口や定住人口の拡大、地域の活性化、賑わいの創出を図ることを目標に取り組んでまいりたいと思いますので、皆さんのご協力をお願いします。
問い合わせ 市原市経済部観光振興課アートフェスティバル推進室
電話 0436・23・7013
H P http://ichihara-artmix.jp
F B http://www.facebook.com/artmix2014

アート×ミックス通信1





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