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青木世一展 ただいま名画組立中!

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 開催中~12月9日
青木世一展 ただいま名画組立中!

あそうばらの谷 青木世一展①

あそうばらの谷 青木世一展⑪


アートハウスあそうばらの谷では12月9日(日)まで、「青木世一展 ただいま名画組立中!」を開催中です(金・土・日・祝のみ)。

□青木世一プロフィール
あそうばらの谷 青木世一展 ロゴ

造形作家。制作活動初期は金属を素材として作品を制作。1988 年頃よりベニヤ合板を素材に制作を始める。
1995 年より世界の名画を立体キット化する「AOKIT」の制作を開始。多くの企画展,グループ展に参加。近年は「AOKIT」を使ったワークショップを多数開催し教育普及分野でも活躍中。
1954 年茨城県生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科(鍛金専攻)修了。
1982 年文化庁国内研修員。
□主な受賞,活動歴/
1998 年 現代日本美術展 準大賞・群馬県立近代美術館賞受賞。
2000 年「青木世一の立体名画館」(プラスマイナスギャラリー/銀座)
2001 年「青木世一のきっと木っとキット展」(浜田市世界こども美術館)
2006-07 年「ルソーの見た夢 ルソーに見る夢」(世田谷美術館・愛知県美術館・島根県立美術館)
2008 年「2008 年コレクション展 青木世一わーるど」(島根県立美術館)
2011 年「青木世一展 箱の中の名画たち」(栃木県立美術館)、NHK 教育TV「新日曜美術館」、テレビ東京系KIRIN ART GALLERY「美の巨人たち」等出演

あそうばらの谷 青木世一展⑩

あそうばらの谷 青木世一展⑨

あそうばらの谷 青木世一展②

あそうばらの谷 青木世一展⑦

あそうばらの谷 青木世一展⑥

あそうばらの谷 青木世一展⑧

あそうばらの谷 青木世一展③

あそうばらの谷 青木世一展④

あそうばらの谷 青木世一展⑤


■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
■入館料:無料





青木世一展 ただいま名画組立中!

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 11月10日~12月9日
青木世一展 ただいま名画組立中!

あそうばらの谷 青木世一展 ただいま名画組立中!


この度は、養老川ほとりに佇む築約150年古民家ギャラリー・アートハウスあそうばらの谷で『青木世一展 ただいま名画組立中!』を開催いたします。
青木世一は、世界の名画をベニヤ合板やダンボールを素材に立体化し、プラモデル風に組み立てる「AOKIT(アオキット)」によって独自の世界を創造しています。尾形光琳やセザンヌ、モネ、ルソー、ダ・ヴィチなど、教科書や画集、どこかで見たとがある名画は 、もとは人物などの立体であるもを平面表現したものです。平面である絵画は一定の角度から しか観ることはできません。青木は、それらの絵画を細部まで観察し、描かれている風景やものの位置関係などを写し取り、立体に再生ます。「AOKIT」は、絵の中に登場するもを側面や裏側まで再現してしまいます。名画を覗き込める、 中に入ることができてしまう、そんな感覚を味わうことができます。
また、「AOKIT」には、オリジナルにはない“外箱”が存在します。プラモデルにあるような外箱にキットが収まるに作られています。箱を手したときの喜び、中を想像する楽しみから、作家は外箱から制作に入ってゆき、中身とキットの構成を決定します。そして、キ ットは完成される直前、作り手にとっ一番ドキドキわくわくする組み立ての途中で展示されます。
青木による遊び心は、童心に帰りながら、観る者への絵画鑑賞の新たな糸口となるでしょう。生活空間である古民家での初展示 、アオキット・ワールドがどのように展開されるのかご高覧下さい。

□青木世一のワークショップ
「ミニミニキットでゴッホの部屋を作ろう!」
11月10日(土) 13時~15時
当日受付:先着20 名まで 対象:どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
参加費:500 円/人(1 キットにつき)

あそうばらの谷 青木世一展 ロゴ


□青木世一プロフィール
造形作家。制作活動初期は金属を素材として作品を制作。1988 年頃よりベニヤ合板を素材に制作を始める。
1995 年より世界の名画を立体キット化する「AOKIT」の制作を開始。多くの企画展,グループ展に参加。近年は「AOKIT」を使ったワークショップを多数開催し教育普及分野でも活躍中。
1954 年茨城県生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科(鍛金専攻)修了。
1982 年文化庁国内研修員。
□主な受賞,活動歴/
1998 年 現代日本美術展 準大賞・群馬県立近代美術館賞受賞。
2000 年「青木世一の立体名画館」(プラスマイナスギャラリー/銀座)
2001 年「青木世一のきっと木っとキット展」(浜田市世界こども美術館)
2006-07 年「ルソーの見た夢 ルソーに見る夢」(世田谷美術館・愛知県美術館・島根県立美術館)
2008 年「2008 年コレクション展 青木世一わーるど」(島根県立美術館)
2011 年「青木世一展 箱の中の名画たち」(栃木県立美術館)、NHK 教育TV「新日曜美術館」、テレビ東京系KIRIN ART GALLERY「美の巨人たち」等出演

■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
■入館料:無料



語りべと“音舞台”のイベント

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 終了
語りべと“音舞台”のイベント

「ユカリウム 紅の家」を開催中のアートハウス あそうばらの谷で、語りべと“音舞台”のイベント 遠山あきの民話語り・ユカリウムの“音舞台「精霊の夜vol.9」”が開催されました。
尚、「ユカリウム 紅の家」は10月8日(祝)まで開催されています。

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント④

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント①

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント②

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家 イベント③


ユカリウム/表現者。昭和57 年(1982)東京都生まれ。市原市在住。平面、立体作品を中心に芸術活動を展開する。音舞台“精霊の夜”をプロデュースする。2007 年よりメキシコと出合い、大地のインスピレーションに影響を受け、稲穂で描く平面作品やせいれいキャラクター、音舞台“精霊の夜”が誕生する。東京、千葉を中心に作品を発表。和光大学表現学部芸術学科卒業。

遠山あき/文学者。大正6 年(1917)大多喜町生まれ。市原市在住。昭和11 年千葉県立千葉女子師範学校卒業、教員となる。昭和23 年敗戦後の農地改革のため教員を退き、農業に従事。農業をしながら多くの著書を発表。現在も現役の執筆活動を続ける。昭和52 年千葉県文化功労賞(知事)受賞。昭和53 年『雪あかり』千葉文学賞受賞。昭和55 年『鷺谷』日本農民文学賞受賞。平成6 年藍綬褒章受賞。

■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
■入館料:無料

ユカリウム 紅の家

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 開催中~10月8日(日)
ユカリウム の家

ユカリウム 紅の家⑫

ユカリウム 紅の家①


アートハウスあそうばらの谷では10月8日(日)まで、「ユカリウム 紅の家」を開催中です(金・土・日・祝のみ)。

ユカリウム/表現者。昭和57 年(1982)東京都生まれ。市原市在住。平面、立体作品を中心に芸術活動を展開する。音舞台“精霊の夜”をプロデュースする。2007 年よりメキシコと出合い、大地のインスピレーションに影響を受け、稲穂で描く平面作品やせいれいキャラクター、音舞台“精霊の夜”が誕生する。東京、千葉を中心に作品を発表。和光大学表現学部芸術学科卒業。

ユカリウム 紅の家⑤

ユカリウム 紅の家⑨

ユカリウム 紅の家③

ユカリウム 紅の家⑩

ユカリウム 紅の家⑪

ユカリウム 紅の家⑥

ユカリウム 紅の家⑧

ユカリウム 紅の家②

ユカリウム 紅の家⑦


□語りべと“音舞台”のイベント
 9月22日(祝)
 13:00~ 遠山あきの民話語り
 14:30~ ユカリウムの“音舞台「精霊の夜Vol.9」” 

遠山あき/文学者。大正6 年(1917)大多喜町生まれ。市原市在住。昭和11 年千葉県立千葉女子師範学校卒業、教員となる。昭和23 年敗戦後の農地改革のため教員を退き、農業に従事。農業をしながら多くの著書を発表。現在も現役の執筆活動を続ける。昭和52 年千葉県文化功労賞(知事)受賞。昭和53 年『雪あかり』千葉文学賞受賞。昭和55 年『鷺谷』日本農民文学賞受賞。平成6 年藍綬褒章受賞。

ユカリウム 紅の家④


■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
 9月15日(土)のみ午前8時30分開館 
■入館料:無料

ユカリウム 紅の家

テーマ:あそうばらの谷
アートハウス あそうばらの谷 9月15日~10月8日(日)
ユカリウム の家

あそうばらの谷 ユカリウム 紅の家


この度は、養老川ほとりに佇む 築約150年の古民家ギャラリー・アトハウスあそ うばらの谷で 『ユカリウム 紅の家』 を開催いたします。 ユカリウムは近年、 市原の稲穂を使 った自作の筆で、墨やアクリル絵 の具など様々素材を使った平面作品を制作してい ます。新作ドローイング“紅(あか)いぐる”シリーズを中心に、墨のシリーズととも に展示します。 家はいろなものを包み込 みます 。家の歴史に刻まれてきたもがたく さん残っています。作家のインスピレーションの源である“目に見えないもたち”は、この家の中で光も闇関係なく自由に飛び回 り、きっと笑って遊んでいるのでしょう。
また、会期中9月22 日秋分の日 はイベントがあります。市原在住の文学者 遠山あきの民話語りと、ユカリウムの“音舞台 ”が行われます。
遠山あきは、農業に従事しながらし執筆をしています。市原や市原を流れる養老川周辺の歴史や出来事調査し、地域 の人々 から聞いたことをまとめ、貴重な書籍を残しています。この地で生きるとを決め、自分の様々な体験を含めがら、優しく強人間味に溢れた語り口で、土地の今昔を綴ります。
ユカリウムの“音舞台 ”は、タイトルに ある「紅」を軸に空間を創り上げます。この「紅」 とは、常に流れているもの、体内に流れる血や、止まることなく動く心臓、それらをつくり出す生命の源、生命を育むものを意味 します。舞台では、メキシコやアフリカ、アジアにヨーロッパなどの民族楽器が登場します。古代より人々の生活と密接にある一年暦。 実り多き秋分の日に、歴史を紡ぐ、古民家で今を生きる作家の表現どうぞご高覧下さい。

□語りべと“音舞台”のイベント
 9月22日(祝)
 13:00~ 遠山あきの民話語り
 14:30~ ユカリウムの“音舞台「精霊の夜Vol.9」” 

□プロフィール
遠山あき/文学者。大正6 年(1917)大多喜町生まれ。市原市在住。昭和11 年千葉県立千葉女子師範学校卒業、教員となる。昭和23 年敗戦後の農地改革のため教員を退き、農業に従事。農業をしながら多くの著書を発表。現在も現役の執筆活動を続ける。昭和52 年千葉県文化功労賞(知事)受賞。昭和53 年『雪あかり』千葉文学賞受賞。昭和55 年『鷺谷』日本農民文学賞受賞。平成6 年藍綬褒章受賞。

ユカリウム/表現者。昭和57 年(1982)東京都生まれ。市原市在住。平面、立体作品を中心に芸術活動を展開する。音舞台“精霊の夜”をプロデュースする。2007 年よりメキシコと出合い、大地のインスピレーションに影響を受け、稲穂で描く平面作品やせいれいキャラクター、音舞台“精霊の夜”が誕生する。東京、千葉を中心に作品を発表。和光大学表現学部芸術学科卒業。

■アートハウス あそうばらの谷
■市原市朝生原1083-1 小湊鉄道養老渓谷駅徒歩15分
 0436-50-8770(開館日のみ)
■金・土・日・祝のみ
■午前10時~午後4時(入館は午後3時30分まで)
 9月15日(土)のみ午前8時30分開館 
■入館料:無料



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