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金に執着する義父

テーマ:問題・悩み相談
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(問題・悩み相談)~あなただったらどうしますか?~

【問題:金に執着する義父】・・・読売新聞より抜粋

30代主婦。

近所に住む義父と、考え方の違いに悩んでいます。

我が家は夫と、実母との3人暮らし。

義父は自分の母親、私にとっては義理の祖母と同居しています。

90代の祖母はよく入院するのですが、義父はその見舞いに5万円を包むよう、夫に言います。

夫は私に相談せず、言われた額を渡します。

私は親戚の見舞いにお金を持っていった経験がないので、ある時、祖母の見舞いに花を持っていきました。

すると、祖母は「今回は5万円もいらないよ」。

その言葉に、祖母らはやはりお金が欲しいのかと思いました。

その後、義父から電話で「お見舞いは5万円だから!」と念を押されました。

義父は、我が家の保証人になってくれましたが、その時10万円を要求してきたので払いました。

夫と私の結婚を夫方の親戚にお披露目する会を開いた時も、義父は「仕切ったのは俺だ」と言って、お祝いの金を全部持っていきました。

夫に不満を伝えてもらおうとしましたが、夫は「もめ事になるから」と断ります。

なぜここまで、義父がお金に執着するのか理解できません。

お金、お金と言われると嫌な気になります。

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家族間におけるこのような問題は45歳以降の現役夫婦に数多く見受けられるように思います。

お金を払いたくないという人もいれば、お金を払うことは当たり前、という人もいる。

お金を払うことを快く思っていない方たちは比較的、義理の両親から冷たい仕打ちを受けてきた人たちが多いように思います。

夫は払ってもいいと思っている、しかし、妻は払いたくない、このような状態は離婚の原因になりかねません。

私は結婚するということは単なる二人の結び付きではなく、家と家の頂点にいる者同士の結び付きでもあると考えているので、どんな理由に関わらず、双方の両親に何かあればお見舞いとしてお金を払うことは当たり前であるという立場です。

もちろん出来る範囲内であり、さらに二人で意見の擦り合わせもしての話ですが・・・。

年老いた両親や祖父母に何らかのお金を手渡すということ、これはどのようなことなのでしょうか。

私たちは借金というと家のロ‐ン、車のロ‐ン、または様々な金融会社のロ‐ンを思い浮かべますが、実は親から多大な借金をしているということに中々気づきません。

これも住宅ロ‐ンを少し出してもらったということではなく、私たち一人ひとりを育ててくれるのにいくらかかっているかということなのです。

赤ちゃんの時はおむつをかえてもらい、服を着がえさせてもらい、食事も食べさせてもらいました。

このような一つ一つの行為を時給換算するとゆうに1億円は超えてしまうのですね。

そんなことは当たり前だ!という人もいるかもわかりませんが、私はそうは思えないのです。

借金というのは本来返済しなければならないものです。

ある程度の歳になって親や祖父母にお金を手渡すということ・・・、実はとても少額のお金で済ませてもらっているとも考えられると思うのです。

確かに生きている以上、家族間で嫌なことはあります。

赦し難いこともあるでしょう。

しかし、時には今まで自分がしてもらったことを思い返してみるのも良いのかもしれません。

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お嫁さんが残してくれた芳香

テーマ:感動エッセイ (家族編)
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心温まる感動エッセイ・・・

わが家のお嫁さんは行き届いた人で、父の日や母の日には必ず私たち夫婦にプレゼントを贈ってくれた。

夫にはシルクの腹巻き、私にはレ‐スのハンカチなど。

中でも、香水の「シャネルの5番」をもらった時は驚いた。

マリリン・モンロ‐も愛用したという高価な品だったからである。

「私、マリリン。モンロ‐にならなければいけないのよ」なんて友達に冗談を言いつつ自慢したものだ。

特徴のある甘い香りは、私の生活を潤いあるものにしてくれた。

だが、それを半分も使わぬうちに、彼女が逝ってしまうとは夢にも思わなかった。

がんで余命3か月だと知ってから、私はシャネルの5番を外出の時だけに使うことにした。

彼女の心づくしの品をできるだけ長持ちさせたかった。

彼女が他界して4年がたち、今は瓶の底に1ミリほどになった。

時々、吹きかけて、広がる香りとともに彼女をしのんでいる。

少し涼しくなってきたこの頃は、ことさら香り高く感じる。

(読売新聞より抜粋/山口県/80歳/女性)

よい香りは華麗に咲き誇る花たちの饗宴を思わせ、時にノスタルジアの世界へ誘ってくれます。

お嫁さんの肉体は別の世界へ旅立ってしまいましたが、奥様の心の中には、お嫁さんの心は良い香に姿を変え芳香を漂わせているようです。

月日は流れようとも思い出は、時にセピア風に、また様々に変化し、味わい深いものになっていきます。

家族の美しさ、そして切なさが心に伝わってきます。

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ゲ‐テの母親

テーマ:子供の育て方のヒント
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木村耕一氏(エッセイスト)に学ぶ子育てのヒント・・・

ドイツの詩人・ゲ‐テは、「私の母は、いつも晴れやかに、愉快そうに、優しい笑顔で、子供を導くのがうまかった」と語っている。

彼は「若きウェルテルの悩み」「ファウスト」など、数々の名作を残した世界的な文豪である。

しかし、この母がなければ、ゲ‐テの天才的才能は、生涯、開花しなかったかもしれない。

父は厳格で、教育熱心だった。

小学校の教育方針があいまいなのに憤慨し、我が子の教育は家庭で行うと決意したほどである。

個人教師をつけて、ラテン語、ギリシャ語、英語、地理、歴史、数学、音楽、美術、馬術・・・と、あらゆる科目を、徹底して教え始めた。

厳しい教育は、この父なりに、子供の将来を思っての愛情表現であった。

しかし、一方的に押し付けられると、幼いゲ‐テは、かえって人目を盗んで怠けるようになり、父に近づこうとしなくなった。

そんな時は、いつも母がゲ‐テを慰めた。

共に語り、共に遊びながら、我が子の中に眠っている才能を引き出し、育む工夫をしていった。

母はよく、ゲ‐テに面白い話を作って聞かせていた。

話の展開が、あまりにも真に迫り悲しくなってくると、彼は、いたたまれずに、「これから、その人は、こうなって、助かるんでしょう」と、スト‐リ‐を変えようとする。

母は、「これから先は、あなたが話してごらんなさい」と、子供に自由に語らせる。

そして、話に詰まってくると、ニコニコしながら、「さあ、今度は、お母さんが話しましょう」と言って物語を続けるのであった。

母は、「いつまで話していても飽きなかった。息子も、私の話を、どれだけ聞いても飽きる様子がなかった」と語っている。

こうした母子の対話の中から、創作力が自然と培われていったのである。

父は、ゲ‐テが文学を志すことに大反対であった。

しかし、母は、早くから息子の文才を見抜き、陰になり、日向になって、文学への道へ押し出していった。

ゲ‐テは、詩人、文学者、科学者として活躍するようになる。

彼の作品を、最も愛読し、理解したのは母であった。

ゲ‐テもまた、常に、母に批評を求め、その意見を尊重していた。

母は、もともと学識が広いほうではなかったが、我が子の作品を熟読し、我が子と共に向上していったのであった。

ゲ‐テが理想の女性を描く時は、いつも母の面影に似せていたことは有名な話である。

いかに、母親に心服し、深く感謝していたかの表れであろう。

ゲ‐テは、「私が生涯に成した業績は、全く母の業績である」と語っている。

それほど、母親の影響が大きかったのである。

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ドイツを代表する文豪、ゲ‐テ・・・、この偉大な人物の創造力の源は母親の限りない想像力から始まった。

母親はよく、ゲ‐テに面白い話を作って聞かせていたとありますが、母親の想像力が幼いゲ‐テの心に化学反応を起こし、文豪の道へと誘い出したのでしょう。

これは私の個人的見解ですが、子供が小学校へ入学する前までは両親自身が子供のために自前の教材を用意して欲しいと思っています。

夫婦、力を合わせて我が子のために教科書を創作するのです。

この時期こそ今後に大きな影響を及ぼすのですから、親にとっては当然のことと言えないでしょうか。

その仕事を他人任せにするのなんて非常にもったいない。

一番最初に子供たちに「僕は何でも出来るんだ」という想いを抱かせるのは両親の仕事のはずです。

ゲ‐テの母親はそんなことを再確認させてくれます。

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魅力的な中年男とは何か

テーマ:夫婦の育て方のヒント
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三田誠広氏(小説家)から学ぶ夫婦の育て方のヒント・・・

称賛というものは、見ず知らずの他人から受けたものでも、喜ばしく、生きる意欲がわいてきますが、こんなやつにほめられても、全然、うれしくない、という例外規定があるのですね。

要するに、いやなやつ、嫌いなやつからほめられても、うれしくない。

その嫌いやつの筆頭が夫だったりする。

嫌われないために、日頃からリップサ‐ビスを敢行することが必要なのですが、暴力を振るうわけでもなく、やたらと命令口調で話すわけでもないのに、嫌われてしまう夫がいます。

なぜでしょうか。

要するに、醜くて、不快なのですね。

確かに醜悪な風貌の男が存在します。

でも若くて不潔感さえなければ、何とか耐えることができる。

あなたの奥さんだって、これまでは耐えてこられたわけです。

ところが、ある瞬間、夫の醜さに耐えられなくなる。

そういうタ‐ニングポイントが、中高年のある時期にやってくるのです。

ただ邪魔だというだけでなく、不快でたまらなくなるような粗大ゴミ。

見ただけでメマイがし、吐き気がするような、異物のごとき存在。

老醜、という言葉がありますが、実際に夫が老いぼれるのではなく、やがて夫がどうしようもなく老いていくことを予感してしまう瞬間、すなわち妻が夫の老醜を予感して、その予感だけで不快になってしまうようなタ‐ニングポイントが、夫がまだ中年のうちにやってくると、そこから離婚の危機が始まることになります。

また、いちばんいけないのは、無自覚な老醜です。

老醜とは何かといえば、老いに無自覚であることです。

若い女の子の天然ボケはかわいいものですが、老人の天然ボケはどうしようもありません。

自覚があれば、多少とも改善しようという意識が働くものですが、無自覚だと、恥じらいも反省もなく老いがむきだしになり、これでもかという感じで醜態がさらけだされます。

例えばあなたは、立ち上がる時に、「よいしょ」とか、「よっこらせ」とか、はしたないかけ声をかけていないでしょうか。

妻の冷徹な、批判的な視線が、あなたに向けられているのです。

あなたの奥さんだって、立ち上がる時は「よいしょ」などと言っているはずなのですが、自分のことはタナに上げて他人を批判するというのは、左脳と右脳が直結した人種の得意ワザですから、おまえだって「よいしょ」と言っているじゃないか、などという論理的な反論をしても無意味です。

女性は、自分が老婆になりつつある、などということは考えません。

ただ目の前にある夫の姿を見て、醜悪な老人がいると思うだけです。

さらに、おれの家族なのだから、自分のやりたいようにやる。

こういう発想が間違いのもとなのです。

おれは会社で牛馬のごとく働かされているのだから、家の中ではリラックスしたい。

そんな甘えは許されません。

天下に君臨する覇王だって、いずれは引退する日が来るのです。

一介のサラリ‐マンにすぎないあなたが、小さな自分の家の中ででかい態度をとってどうするのですか。

いずれあなたは寝たきり老人になったりする可能性があるのですから、必要以上にいばるのは控えた方がいいでしょう。

そもそも、リラックスできる場所を持ちたいというのが、甘えななのです。

適度の緊張感を持って、意識的にコントロ‐ルされた人間関係を築いていく。

家庭というのは、そういう場所なのです。

(夫婦の掟/三田誠広)

人間は中身も大事。

しかし、外側も大事です。

特に男はある程度の年齢になったら、身なり、仕草、臭いを気にしなければならないと思います。

家の中にいる時も気をつけた方がいいに決まっています。

ひどい寝癖の頭、ごましおを降りかけたような無精ひげ、よれよれのシャツに、ゴムの伸びきったパンツを履いて半ケツ状態、そして陰毛を数多く床にまき散らしながら歩いてはいないでしょうか。

それはまるで山から降りてきた山賊そのもの。

さすがにこのような状態が長い年月継続されれば妻からは異物のごとき存在と思われても仕方ありません。

若い時分にはこんな外見の男になりたいという願望があったことと思います。

しかし、歳を取るにつれ、そのような願望もだんだん希薄になってきます。

今こそ、外見の面でもこうなりたいという存在を見つけ、それに向かって努力をする必要があるのではないでしょうか。

自分なりの身なり、仕草、香りをデザインする時間を持つ・・・、中年男にはとても必要なことだと思います。

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欲望を育てるということ

テーマ:今日の心に響く言葉
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~今日の心に響く言葉~

(一人の父親は百人の教師に勝る!/チェスタ‐フィ‐ルド)

歴史書を読んでいると、歴史的事件の動機や原因が書かれていることがあるが、それをそのまま信じてはいけない。

その事件にかかわった人物の考え方や利害関係を考慮に入れたうえで、著者の考察が正しいかどうか、ほかにもっと可能性の高い動機はないか、自分で考えてみることが大切だ。

その時、卑屈な動機やささいな動機を切り捨ててはいけない。

というのは、人間は複雑で、矛盾だらけの生き物だからだ。

感情は激しく移ろいやすく、意志はもろく、心は体調に左右される。

つまり、人は一貫したものではなく、その日その日で変わるものなのだ。

どんなに立派な人でもつまらないところがあるし、どんなにつまらない人間でも立派なところがある。

ところが、歴史的事件の原因を究明する際、私たちは、より高尚な動機を探そうとすることが多い。

だが、ほんとうの原因などというものは、たとえばルタ‐の宗教改革ならば、ルタ‐の金銭欲がくじかれたことが原因だった・・・、といった程度のことかもしれないのだ。

それなのに、頭でっかちの歴史学者たちは、歴史的大事件のみならず、平凡な事件にまで深い政治的な動機を当てはめてしまう。

これはおかしいと思う。

人間は矛盾だらけなのだ。

いつも、人間的に上等の部分だけで行動が左右されるわけではない。

それなのに、一番ありそうな動機だから、おさまりのいい動機だからといって、高尚なものをとってつけるのはまちがっていると思う。

だから人間の行為のほんとうの理由などというものは、どんなに究明しようとしても、憶測の域を出ることは難しいと思う。

せいぜい、かくかくしかじかの事件があった、ということだけが、私たちの知り得ること、知った気になれることだ。

シ‐ザ‐は、23人の陰謀によって殺害された。

これは疑う余地はない。

けれどこの23人の陰謀者が、果たしてほんとうに自由を愛し、ロ‐マを愛したがゆえにシ‐ザ‐を殺したのか、ということになると、ちょっと待て、と言わざるを得ない。

もし真相が解明されるようなことがあれば、事件の首謀者であるブル‐タスですら、たとえばプライドやねたみ、恨み、失望といった、ほかのもろもろの私的な動機が原因だった、あるいはそういう動機が少しは原因となった・・・、ということになるのではないだろうか。

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人は何か事を興すにあたって自分の金銭欲や所有欲、さらには名誉欲といった欲望にはフタをしてしまって、とってつけたように高尚な動機をあてはめることがあります。

しかし、お金が欲しいからとか、有名になりたいからとか、○○を見返してやりたいからなど・・・、そのような動機で出発しても全く構わないと思います。

しかし、欲望も大きく育てていくことが大切なのでしょう。

幼い子供たちは往往にして高尚な金銭欲の持ち主です。

大きくなったらお金持ちになりたいという子供がいます。

その理由を尋ねてみると、家がない人に家を買ってあげたいから、とか、貧しい人にお金を分けてあげたいから、と言います。

瞳をキラキラさせながら・・・。

今あの売れているおもちゃを買い占めたいという子供はほとんどいません。

童心というのは育て上げられ、成熟された欲望のことを言うように思います。

大人であっても童心を持ち続けている人物はとても魅力的です。

様々な欲望を持っていることはとても大切なことです。

しかし、そこにフタをしてしまうのではなく、楽しみながら育ててみるという姿勢・・・、今とても大切なことであると思います。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

人生の輝業家になるということ
■志交流会 ~輝~ http://kokorozashi-k.jimdo.com/

シニア世代から日本を元気にするためのパソコン教室
■http://chiiki-souzoukan.jimdo.com/
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プロフィール

205135

椎名宣夫

「夫婦から日本を元気にする」という考え方の下、「夫婦が輝けば職場が輝き、会社が輝く、そして社会が輝き、日本が輝く!」をコンセプトに、現在、既にご結婚されている方には、「夫婦感動創造塾」「夫婦から日本を元気にするための1万人倶楽部」を主宰し、またこれから結婚を考えている方には、「感謝の出会い」と「感動の学び」、そして「歓喜の舞台」を提供しています。結婚とは、夫婦とは男と女の世紀のコラボレ‐ションです。二人にしか出来ない結婚の在り方、夫婦の在り方がここにあります。

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